福岡ミュージアムウィーク2018

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ミュージアムには 学び! 発見! 出会い!があふれています

「福岡ミュージアムウィーク2018」期間中は、通常の展示に加え、著名人の講演会、ワークショップなどの特別なイベントが開催されます。また、施設内のツアーや、ギャラリートークなども多数開催!ミュージアムは、あなたの好奇心を刺激する 学び・発見・出会い にあふれています。ふるってご参加ください。
※イベントの詳細については各施設にお問い合わせください。
※主催施設と開催場所が異なる場合がありますので、ご注意ください。

福岡市博物館 福岡市美術館 福岡アジア美術館 福岡県立美術館 福岡市埋蔵文化財センター 「博多町家」ふるさと館 はかた伝統工芸館 王貞治ベースボールミュージアム 九州大学総合研究博物館 九州産業大学美術館 西南学院大学博物館 三菱地所アルティアム 能古博物館 福岡市動植物園 福岡市文学館 ハクハク 味楽窯美術館 福岡女子大学美術館 福岡市科学館
  • 常設展クイズ ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    常設展示室でクイズに挑戦!
    全問正解者にはポストカードなど記念品を進呈します。

    会場:
    2回 常設展示室
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • バックヤードツアー 5月12日(土) 11:00~12:00

    普段は見ることができない福岡市博物館の裏側をご案内します。

    定員:
    30名
    申込み:
    当日先着順(10:30~整理券配布)
    参加費:
    無料
    集合場所
    博物館1階 講座室1
  • ワークショップ「金印をつかってみよう!」 5月13日(日) 13:00~15:00(随時)

    実物大の金印レプリカ(複製品)で、当時の使い方を体験します。

    会場:
    1階 グランドホール
    定員:
    100名
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • 福岡市博物館特別展「浄土九州ー九州の浄土教美術ー」プレイベント講演会 5月19日(土)14:00~15:30

    地獄の主役:エンマと地蔵菩薩
    九州が浄土なら京都は地獄。地獄の主役となるエンマと地蔵菩薩、そして脇役たちをご紹介します。

    地蔵十王図
    (鹿児島県歴史資料センター黎明館蔵)

    講師:
    石川知彦(龍谷大学ミュージアム教授)
    会場:
    1階 講堂
    定員:
    240名
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • 伝統工芸「黒田節ロボット」参上 5月20日(日) ①11:30~11:45 ②13:30~13:45

    福岡市科学館の協力で、ロボットが黒田節の舞などを披露します。

    会場:
    1階 グランドホール
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
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  • 2019年3月までリニューアル休館中のため、お問い合わせは下記へお願いします。 ~2019年3月まで

    (平日9:15~18:00)
    [電話]イベント内容について 092-714-6054 リニューアルについて 092-714-6051
    [FAX]092-714-6145
    所蔵品の一部をアジア美術館、市博物館などで展示しています。また、福岡市美術館コレクション展[モダンアート再訪]が、埼玉県立近代美術館にて開催中(4月7日~5月20日)

  • 講演会&座談会「美術館の過去(これまで)、現在(いま)、未来(これから)ーミュージアムの可能性を考える」 5月12日(土) 14:00~17:00

    ミュージアムとは何かを長年研究されてきた文化人類学者・吉田憲司氏を招き、美術館の現状とこれからの可能性について考えます。

    講師:
    吉田憲司氏(国立民族学博物館館長)
    会場:
    福岡市科学館 6階 サイエンスホール
    定員:
    260人
    申込み:
    不要 当日受付
    参加費:
    無料
  • 街歩きアートツアー 2018年5月12日 [土] - 2018年5月18日 [金]

    美術館ボランティアが企画する街歩きツアー。福岡の街中にあるアート作品を楽しみながら歩きます。ツアーの詳細はホームページをご覧ください。

    会場:
    福岡市内
    定員:
    各日15名
    申込み:
    事前申込み(抽選制)。往復はがき、メールにて郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号(メールでの申込の場合はメールアドレス)、希望のツアーの番号を明記し、下記まで。
    参加費:
    記載のないものは無料
    お申込み締切:
    4月25日必着
    [申込先]〒810-0043 福岡市中央区城内2-5 福岡市美術館ミュージアムウィーク係 Eメール workshop@fukuoka-art-museum.jp
  • 街歩きアートツアー ①カトリック大名町教会の光と修猷館の隠された名品たち  5月12日(土) 13:30~15:30

    知ってる?大名カトリック教会には素敵なステンドグラスが!!修猷館には福岡市美術館ゆかりの作家作品が!

    参加費:
    交通費260円
  • 街歩きアートツアー ②探検!博多レトロな画家たち 5月13日(日) 13:30~15:00

    かつて博多には集まった画家たちの、熱き志の足跡を追って街を歩いてみませんか?

  • 街歩きアートツアー ③お!こんなところに彫刻が~天神ぶらぶらアート巡り~ 5月15日(火) 10:00~11:30

    春風に舞う乙女、不思議な顔をした四面体、木漏れ日浴びて佇む女性、熱く寄り添う金色の二人・・・素敵なアートに出会える街・天神。お気に入りの作品を探しに、”ぶら~っと天神”してみませんか!

  • 街歩きアートツアー ④落ち美拾い~de博多駅~ 5月16日(水) 10:00~12:00

    実は街の中にはアートがいっぱい!街角に落とされた美を拾いに行きませんか?

  • 街歩きアートツアー ⑥お宝発見!七隈 5月18日(金) 10:00~14:30

    七隈の地にみるべきものあり!1つ、東洋陶磁美術館
    で古陶磁を鑑賞。2つ、福岡大学秘蔵のお宝を発見。

    参加費:
    入館料500円程度、昼食代600円
  • 街歩きアートツアー ⑤西南学院大学でアート発掘! 5月17日(木) 10:30~12:00

    ふだん入れない西南学院大学の新図書館になんと
    アートが!?
    博物館前の植物園にも実はヒミツが!

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  • 常設展示観覧料無料 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    アジア近現代美術を系列的に収集、展示する世界で唯一の美術館。常設展示室では、23ヶ国・地域から集めた所蔵品約2,900点の中から、アジアの美術の流れや、テーマに沿った作品を鑑賞できます。

  • アートカフェオープン記念!クロストーク~本、アジア、カフェ~ 5月12日(土) 14:00~16:00

    あじびの新スポット「アートカフェ」のオープンを記念して、本、アジア、カフェをテーマに、クロストークを行います。

    講師:
    [話し手]
    大井実(ブックスキューブリック代表)
    前田勝利(MIC工房代表取締役、建築家)
    [聞き手]
    ラワンチャイクン寿子(福岡アジア美術館学芸課長)
    会場:
    7階アートカフェ
    定員:
    80名(事前申し込み)
    申込み:
    事前申込(先着制)。下記の申込フォームよりお申込みください。(連名での申込不可)
    参加費:
    無料
  • 滞在者によるトーク~これまでの活動と福岡での予定~ 5月19日(土) 14:00~15:00

    滞在中のアーティスト、モー・ジアチン/莫佳青(中国)が、これまでの活動や福岡滞在中のプランを語ります。

    会場:
    7階 アートカフェ
    定員:
    80名
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • バックヤードツアー 5月13日(日)、20日(日) 13:00~14:00

    学芸員が、普段見ることができない美術館の裏側を案内します。

    定員:
    各回20名
    申込み:
    当日先着順(受付開始 12:00~)
    参加費:
    無料
    集合場所
    7階 総合受付前
  • ギャラリーツアー 5月14日(月)、15日(火)、17日(木)、18日(金) 14:00~14:40

    ボランティアが、作品の解説・案内を行います。

    定員:
    各回20名
    申込み:
    当日先着順
    参加費:
    無料
    集合場所
    7階 アジアギャラリー入口前
  • アジアの絵本と紙芝居の読み聞かせ 5月12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日) ①11:30~12:00 ②13:00~13:30

    3~7歳程度の子どもを対象に、ボランティアが、アジアの絵本と紙芝居の読み聞かせをします。

    会場:
    7階 キッズコーナー
    定員:
    各回10組程度
    申込み:
    当日先着順
    参加費:
    無料
    対象:
    子どもと保護者
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  • コレクション展観覧無料 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    上田宇三郎「振袖の女性」昭和10年

    コレクション展「特集・昭和戦前期の美術 時代を映す鏡」の観覧料を無料にします。
    主に昭和戦前期(1926~1945)の約20年間に生み出された美術作品を、洋画、日本画、彫刻、工芸など様々なジャンルで紹介し、「時代を映す鏡」としての美術の中に、昭和の時代精神や、文化が持つ特性がどのように表れているかを探ります。

  • ギャラリートーク 5月12日(土) 14:00~、19日(土) 14:00~

    学芸員が作品の解説・ご案内をします。

    会場:
    4階 展示室
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • コレクション展クイズ ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    コレクション展示会場で掲示するクイズに回答してください。全問正解の方にくじ引きによるプレゼントを進呈します。

    会場:
    4階 展示室
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
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  • 入館料無料(常時) 2018年5月12日 [土] - 2018年5月20日 [日]

    福岡市内で出土した埋蔵文化財の保存と活用を図るために設立されたセンターです。展示室、収蔵庫、遺物保存処理室などの設備を持ち、年度ごとにテーマを定めた考古学講座を定期的に開催しています。

  • 平成30年度考古学講座「人と動物の関わり-動物考古学からみる世界-」 5月19日(土) 13:30~15:30

    人間と動物の歴史について解説します。

    講師:
    新美倫子(名古屋大学教授)
    会場:
    福岡市埋蔵文化財センター
    定員:
    200名
    申込み:
    不要(12:30から開場)
    参加費:
    無料
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  • リーフレット持参により入館料を割引(団体料金を適用) ミュージアムウィーク期間中

    古き良き時代の「博多」の暮らしを紹介する施設で、みやげ処・町屋棟・展示棟の3棟で構成されています。博多の歴史や文化などに関する展示や、伝統工芸の実演を見ることができるほか、企画展「昭和の福博ーあの頃の記憶 写真家北島寛のフレーム」も開催しています。

    参加費:
    リーフレット持参により団体料金を適用し、入館料を一般200円→150円に割引します。(中学生以下は常時無料)
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  • 入館料無料(常時) 2018年5月12日 [土] - 2018年5月20日 [日]

    博多織、博多人形などの伝統工芸品を数多く展示。1階は企画展示室と喫茶コーナー、2階は常設展示室となっており、タッチパネルなどで工芸品の製作過程を追うことができます。博多鋏(はさみ)、博多独楽(こま)、博多曲物(まげもの)も展示しています。

  • はかたくじで工芸グッズプレゼント ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    来館者には、博多伝統工芸館のさまざまなグッズが当たるくじを実施します。

    会場:
    施設受付
    定員:
    全来館者(グッズがなくなり次第終了)
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
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  • リーフレット持参により入館料を割引、来館者プレゼント ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    リーフレット持参により入館料を割引き、またオリジナルパンフレットをプレゼントいたします。※パンフレットは一部内容が旧情報となっている部分がございます。あらかじめご了承をお願いします。※プレゼントはお1人様1冊。

    野球人・王貞治をテーマとした日本発の施設。人々を熱狂させた国民的英雄が活躍した時代背景、輝かしい記録、その裏側に隠された不断の努力というドラマを貴重な展示品や映像資料を通じて感じてください。期間中は、内川聖一選手をテーマにした展示を実施しています。

    参加費:
    リーフレット持参により、入館料をおとな(高校生以上)1,000円→800円、こども(中学生以下)400円→300円に割引します(保護者同伴の小学3年生以下は無料)
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  • 入館料無料(常時) 2018年5月12日 [土] - 2018年5月20日 [日]

    大学の研究や教育の過程で収集された、膨大な学術資料や教育資産を管理する総合研究博物館です。自然科学系資料から考古遺物や記録史料まで多岐にわたる資料が約750万点所属されており、箱崎キャンパス正門前ある旧工学部本館3階にある常設展示室でその一部を公開しています。期間中は企画展「防塁再発見~慧眼の士・中山平次郎先生の足跡~」も開催しています。

  • 来館者プレゼント ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    来館された方に、記念品を進呈します。

    定員:
    なくなり次第終了
  • 動物骨格標本と貴重地質・鉱物標本室の一般公開 5月12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)

    日本3大鉱物コレクションの1つである高壮吉標本と動物の全身骨格など、総合研究博物館所蔵の極めて重要な学術資料を公開します。

    会場:
    第3分館
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • 開学記念行事 5月12日(土) 10:00~17:00

    総合研究博物館関連の全施設を一般公開します。4階会議室や3階列品室など、九州大学が創設以来収集し研究・教育に用いた多岐にわたる資料を見ることができます。

    会場:
    総合研究博物館(旧工学部本館)
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • 『地質の日』記念企画:化石化のメカニズムを探る 5月12日(土) ①10:00~ ②11:30~ ③13:30~ ④15:00~ (各回30分)

    「地質の日」に因み、未公開の研究中の化石を実物展示。前田晴良教授が化石化のメカニズムを探る解説をします。

    会場:
    総合研究博物館(旧工学部本館)
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
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  • 入館料無料、来館者プレゼント ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    九州産業大学の学術学部を中心に収集した美術、写真、デザインなどの作品を所蔵し、年3回ほどの企画展、教職員作品展、卒業・修了制作展などを開催しています。また、地域の小学生などを対象としたワークショップも実施しています。期間中は、第26回九州産業大学所蔵品展「かたち」を開催しています。

    参加費:
    無料
  • ギャラリートーク 5月16日(水) 12:20~12:40

    担当学芸員が展示会の見どころをお話しします。

    会場:
    展示室内
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • アートキャラバン隊によるワークショップ 自然の中のかたちを発見!作ろう「木目モザイク」(小学生対象) 5月19日(土) 13:00~16:30(受付:12:40~)

    木片を組み合わせて素敵な木製プレートを作ります。様々なかたちの木目を並べて、つないで、ユニークなかたちを見つけましょう。大学生のお兄さん、お姉さんと一緒につくるので、初めてでも安心です。

    会場:
    大学内
    定員:
    20名
    申込み:
    事前申込(抽選制)。FAX、メールにて郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス、参加する子どもの名前(ふりがな)・性別・学年・生年月日、保護者の名前を記入の上、九州産業大学美術館(中込)まで Eメール:ksumuseum@ip.kyusan-u.ac.jp
    参加費:
    無料
    お申込み締切:
    4月25日必着
    対象:
    小学生
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  • 入館料無料(常時)、来館者プレゼント 2018年5月12日 [土] - 2018年5月20日 [日]

    来館された方に図録を進呈します。
    キリスト教の文化をテーマに、常設展示室ではユダヤ教関連資料をはじめ、写本やイコン、日本キリスト教史の貴重な資料であるマリア観音像や魔境などを展示しています。W.M.ヴォーリズによる赤レンガ造りの建物は「福岡県指定有形文化財」でもあります。期間中は企画展「地下墓地カタコンベの世界」などを開催しています。

  • 博物館ガイドツアー 5月12日(土)、15日(火)、17日(木)、19日(土) 15:00~15:30

    博物館や建物や展示を紹介します。

    会場:
    館内
    定員:
    10名
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
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  • リーフレット持参により、入場料を割引 ミュージアムウィーク開催期間中(休館日を除く)

    「エリナスの森」より © Nao Tsuda, Courtesy of Taka Ishii Gallery Photography / Film

    1989年から三菱地所の文化支援事業の一環として、現代のさまざまな芸術表現を、既成の評価、ジャンルにとらわれることなく紹介・発信。隣接するアートショップは充実した書籍やグッズの品揃えで人気です。期間中は「津田直 エナリスの森」を開催しています。

    参加費:
    リーフレット持参により、入場料を 一般400円→300円、学生300円→200円に割引します。(※当リーフレット1枚につき2名まで。高校生以下は無料)
  • 「津田直 エナリスの森」アーティストトーク 5月19日(土) 14:00~

    本展覧会作家の津田直が、展示作品や創作活動について語ります。

    会場:
    展示室内
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料(※要展覧会チケット)
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  • リーフレット持参により、入館料を割引・来館者プレゼント ミュージアムウィーク期間中

    リーフレット持参により、入館料を割引、またオリジナルポストカードを進呈します。

    博多湾の歴史とドラマを感じる博物館。元寇、亀井南冥と金印、筑前五ヶ浦廻船の盛衰、海外引揚者139万人の帰国、漫画サザエさんの誕生、牛島龍介青年の太平洋単独往復航海などに関する資料を展示しています。期間中は企画展『能古島人・自然』も開催しています。

    参加費:
    リーフレット持参により、入館料を、一般400円→200円に割引します。(高校生以下常時無料)
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  • リーフレット持参により、入園料を割引 ミュージアムウィーク期間中(休園日を除く)

    ヒョウ

    リーフレット持参により、入園料を割引します。

    福岡市中心部からほど近い都心のオアシス。動物園ではキリン、トラやライオンなどの人気動物からマレーグマやオリックスなどの珍しい動物まで、約115種520点の動物を展示。植物園では、約2,600種189,000本の植物を展示しています。

    参加費:
    リーフレット持参により、入園料を一般600円→480円、高校生300円→240円に割引します。(中学生以下、障がい者の方、福岡市、北九州市、熊本市、鹿児島市居住の65歳以上の方、「動物サポーター」「植物園友の会会員」は常時無料)
  • 春のバラまつり 4月28日(土)~5月20日(日)

    福岡市植物園では約250種、1,100本のバラたちが咲き誇ります。また、バラまつり期間中はバラの人気投票やガイド、グリッピとの記念撮影等の様々なイベントを開催します。

    会場:
    植物園
  • ZOOスポットガイド 5月13日(日)

    飼育員だからこそ知っている、動物の「くせ」や「習慣」など、とっておきのお話を披露します。

    会場:
    動物園内
    ※天候不良や動物の体調により中止することがあります。あらかじめご了承ください。 ※時間や場所などは、決まり次第動物園ホームページにてお知らせします。
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  • 入場無料(常時) 2018年5月12日 [土] - 2018年5月20日 [日]

    百道浜にある「福岡市総合図書館」と天神にある「赤煉瓦文化館」の2つの施設を使って活動する文学館。福岡ゆかりの文学に関する資料を収集し、常設展示や毎年秋に展示企画を開催しています。

  • ギャラリートーク 5月19日(土) 14:30~15:00

    常設展示の解説・案内を行います。

    会場:
    総合図書館1階ギャラリー
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
    ★そのほか、赤煉瓦文化館でもイベントを実施します!
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  • リーフレット持参により、入館料無料 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    明太子の創業メーカーふくやが運営する、福岡・博多の観光の楽しみを一同に集めた施設です。『見る』『学ぶ』『触れる』『食べる』『買う』を通じて福岡・博多の食や文化を体験できます。知っていたつもりの福岡・博多の魅力、きっと再発見できるはずです。

    参加費:
    リーフレット持参により、入館料を無料
  • 明太子食品サンプル体験 毎日開催 ※開催時間はお問い合わせください。

    明太子がのった食品サンプルを作ろう!!

    会場:
    体験工房
    定員:
    10名
    申込み:
    お電話にてお申込ください。
    参加費:
    スプーンタイプ300円、お茶碗タイプ2,000円
  • 味覚チャレンジ 5月12日(土)、17日(木)、19日(土) ※開催時間はお問い合わせください。

    味覚をチェックするゲームです。

    会場:
    体験工房
    定員:
    30名
    申込み:
    お電話にてお申し込みください。
    参加費:
    300円
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  • 入館料無料(常時) 2018年5月12日 [土] - 2018年5月20日 [日]

    「高取焼味楽窯」は、黒田藩御用窯として西皿山に開窯しました。高取焼の歴史などをギャラリーでご紹介しています。皆様の街の窯元として、散歩のついでに気楽にお立ち寄りください。

  • ギャラリートーク 5月12日(土)、13日(日) 14:00~

    15代窯元亀井味楽が、高取焼の歴史と味楽窯400年の歴史や茶陶の変遷について解説します。

    会場:
    味楽窯美術館2階ギャラリー
    定員:
    10名毎(希望者集合時)
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • 野点 5月13日(日) 11:00~

    高取焼のお茶碗で皆さまに抹茶を振る舞います。

    定員:
    50名
    申込み:
    当日先着順
    参加費:
    500円
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  • 福岡女子大学美術館・入館料無料(常時) 2018年5月12日 [土] - 2018年5月20日 [日]

    地域にゆかりのあるアーティストから寄贈を受けた約260点以上の作品を中心に、地域住民が文化芸術に触れ、感動する体験と豊かなこころを感じる場として、平成26年度に開館しました。期間中は、企画展「佐々木俊介作品展」を開催しています。

  • 大学美術館はしごツアー2018《福岡女子大学美術館×九州産業大学美術館》 5月20日(日) 10:45~15:00

    香椎地区にある2つの大学美術館を歩いて巡るギャラリートークツアーです。
    第1部:「大学美術トランスアートセッション」教員と学芸員によるトークセッション。
    第2部:福岡女子大学美術館と九州産業大学美術館でのギャラリートーク。

    会場:
    福岡女子大学美術館、九州産業大学美術館
    定員:
    20名
    申込み:
    事前申込(先着順)。ファックス、メールにて氏名、年齢、電話番号、メールアドレスを明記し、下記まで。
    集合場所
    福岡女子大学美術館(10:45集合)
    [申込先]福岡女子大学 地域連携センター Eメール rcle@fwu.ac.jp [FAX]092-692-3220
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  • 福岡市科学館・クイズの正解者にプレゼント ミュージアムウィーク期間中

    「館内クイズラリー」正解者(毎日先着300名)にオリジナルグッズプレゼント
    基本展示室では、参加体験型の展示や、サイエンスショーにより楽しく科学を体験し、また、ドームシアター(プラネタリウム)では、最新の設備により、臨場感あふれる映像をご覧いただけます。期間中はさまざまなイベントを実施予定!詳細は科学館ホームページをご覧ください。

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福岡ミュージアム情報(美術館・博物館等)

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