福岡ミュージアムウィーク2016

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各施設のイベント

「福岡ミュージアムウィーク2016」期間中は、通常の展示に加え、トークショー、ワークショップなどの特別なイベントが開催されます。
また、施設内のツアーや、ギャラリートークなども多数開催!
ミュージアムは、あなたの好奇心を刺激する 学び・発見・出会い にあふれています。ふるってご参加ください。
※イベントの詳細については各施設にお問い合わせください。

福岡市博物館 福岡市美術館 福岡アジア美術館 福岡県立美術館 福岡市埋蔵文化財センター 「博多町家」ふるさと館 はかた伝統工芸館 王貞治ベースボールミュージアム 九州大学総合研究博物館 九州産業大学美術館 西南学院大学博物館 三菱地所アルティアム 能古博物館 福岡市動植物園
  • 常設・企画展示観覧料無料 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    リーフレット持参により、特別展「魔女の秘密展」を割引(団体料金を適用)

    常設展示室では、国宝金印「漢委奴国王」、博多祇園山笠など福岡の歴史とくらしを紹介。企画展示室では名鎗「日本号」をはじめ、福岡藩主黒田家に伝来した黒田家資料などを鑑賞できます。
    また、「魔女の秘密展」はリーフレット持参により団体料金を適用し、大人1,300円→1,100円、高大生900円→700円、小中学生600円→400円に割引します。

  • 伝統工芸「黒田節ロボット」参上 5月15日(日)
    ①11:30~11:45 ②13:30~13:45

    ロボスクエアの協力で、ロボットが黒田節の舞などを披露します。

    会場:
    1階 グランドホール
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • 常設展クイズ ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    常設展示室でクイズに挑戦。全問正解先着1,000名にポストカードなどの記念品を進呈。

    会場:
    2階 常設展示室
    定員:
    なし(※ただし,記念品は1,000名分)
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • ワークショップ 5月14日(土) 10:00~15:00の間、随時

    福岡市ワークショップサポーターの企画で
    ①博多織のしおり ②香包み をつくります。

    会場:
    1階 体験学習室「みたいけんラボ」
    定員:
    各50名
    申込み:
    当日先着順
    参加費:
    200円
  • アート魚拓にチャレンジ 5月15日(日) 10:00~12:00

    秋の特別展「多彩なる水の趣味文化̶日本の釣りと楽しみの美学」にちなみ、専門家の指導のもと、色鮮やかな美しい魚拓づくりに挑戦します。

    会場:
    2階 多目的研修室
    定員:
    10名
    申込み:
    事前申込(抽選制)。
    往復はがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、市博物館「アート魚拓にチャレンジ」係まで(連名での申込不可、5月2日必着)
    参加費:
    無料
    対象:
    小学校5年生以上
  • バックヤードツアー 5月21日(土) 10:00~11:00

    普段は見ることができない福岡市博物館の裏側をご案内します。

    会場:
    1階 講座室1に集合
    定員:
    30名
    申込み:
    当日先着順(受付開始9:30~)
    参加費:
    無料
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  • 常設展示観覧料無料 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    今年9月から約2年半休館する市美術館。
    クロージングイベントとして、約16,000点の所蔵作品から、ダリ、ミロ、シャガールなどの名品を交え、収蔵の歴史をたどり、新収蔵品を紹介する展示などを行います。また、常設企画展として「サロンクバヤ:シンガポール 麗しのスタイルーつながりあう世界のプラナカン・ファッション」も開催。

  • 福岡市美術館
    クロージングトークショー
    「これからの美術館」 5月21日(土) 14:00~16:30

    福岡市美術館のリニューアルを控え、全国で様々なアートシーンをつくってきたディレクターや作家たちが「美術館の未来」について展望します。

    出演:
    逢坂恵理子(横浜美術館館長)、藤浩志(アーティスト、秋田公立美術大学教授)、中村政人(アーティスト、アーツ千代田3331統括ディレクター)
    聞き手:
    岩永悦子(福岡市美術館学芸課長)
    会場:
    1階 講堂
    定員:
    240名
    申込み:
    事前申込(抽選制)。郵便番号、住所、全員の氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、参加人数(最大2名まで)を明記し、往復ハガキまたはメールで下記まで。(5月10日必着)
    参加費:
    無料
    主催:
    福岡市美術館、福岡アートミュージアムパートナーズ(株)
    〔申込・問合先〕 〒810-0001福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞イベントサービス内「クロージングトークショー」係
    TEL092-711-5491(平日10:00~18:00)
    E-mail:art-museum@nishinippon-event.co.jp
  • 「物・語(ものがたり)」展ギャラリートーク 5月14日(土) 13:00~(約40分)

    特別企画展「物・語」展の魅力について
    解説します。

    講師:
    吉田暁子(福岡市美術館学芸員)
    会場:
    2階 特別展示室A
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    特別展示観覧料が必要。一般1,200円、高大生800円、中学生以下無料
  • 森で遊ぶマントをつくろう~
    そしてお散歩に出かけよう!
    (2歳~小学生の児童とその保護者対象) 5月15日(日) 10:30~12:00

    「キッズコーナー 森のたね」で遊ぶための服をつくります。また、作った服を着て大濠公園を散歩します。

    講師:
    オーギカナエ(アーティスト)
    会場:
    2階 キッズコーナー 森のたね
    定員:
    10組
    申込み:
    事前申込(抽選制)。公式ホームページの申込フォームか、往復はがきで、郵便番号、住所、参加者全員の名前、年齢、参加する子どもの身長、電話番号を記入して市美術館まで。
    参加費:
    無料
    お申込み締切:
    4月30日必着
  • 建築ツアー 5月14日(土)、22日(日)
    ①10:30~12:00 ②13:30~15:00

    1979年、前川國男が設計した福岡市美術館の建築を鑑賞します。普段見ることができないバックヤードもご案内します。改修前の今の姿を見る最後のチャンスになるかも知れません。(※歩きやすい服装・靴にてご参加ください。)

    定員:
    各回20名
    申込み:
    当日先着順で整理券を配付(配付開始は各回30分前)
    参加費:
    無料
    集合場所
    1階 ロビー
  • 福岡市美術館ハイライトツアー ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く) ①11:00~②14:00~ (各回40分程度)

    ボランティアと一緒に福岡市美術館のコレクションを鑑賞する入門編のツアーです。

    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
    集合場所
    1階 案内カウンター前
  • ミニミニワークショップ
    (未就学児童対象) 5月17日(火)~20日(金)
    10:30~14:30の間、随時

    タネ型の箱の中から3つの素材を引いて、その素材とハサミやテープを使って「森のなかま」を作ります。

    会場:
    2階 キッズコーナー 森のたね
    定員:
    10人程度(入替制) 
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • けやき通り音楽祭2016
    「アン・サリー」コンサート 5月22日(日)
    開場12:30/開演13:00(終演15:00予定)

    詳細は、けやき通り音楽祭WEBサイト(http://ongakusai.keyaki.st/)にて

    出演:
    アン・サリー(vo)、飯田 玄彦(tp)、小林 創(pf)、小池 龍平(gt)
    会場:
    1階 講堂
    参加費:
    けやき通り割4,000円/前売4,500円/当日5,000円
    主催:
    けやき通り音楽祭実行委員会
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  • 常設展示観覧料無料 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    アジア近現代美術を系統的に収集、展示する世界で唯一の美術館。常設展示室では、22ヶ国・地域から集めた所蔵品約2,800点の中から、アジアの美術の流れや、テーマに沿った作品を鑑賞できます。

  • 三井昌志トークショー 5月21日(土) 14:00~16:00

    アジア各国を旅する写真家の三井氏が、旅のエピソードやアジアの今について、作品写真のスライドを交えてお話しします。

    講師:
    三井昌志(写真家)
    会場:
    8階 あじびホール
    定員:
    120名
    申込み:
    事前申込(先着制)。
    往復はがき、公式ホームページにて郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入の上、アジア美術館まで(連名での申込不可)。
    参加費:
    無料
  • バックヤードツアー 5月15日(日)、22日(日)
    13:00~14:00

    学芸員が、普段見ることができない美術館の裏側を案内します。

    定員:
    各回20名
    申込み:
    当日先着順(受付開始12:00~)
    参加費:
    無料
    集合場所
    7階 総合受付前
  • ギャラリーツアー 5月16日(月)、17日(火)、19日(木)、
    20日(金) 14:00~14:40

    ボランティアが作品の解説・案内を行います。

    定員:
    各回20名
    申込み:
    当日先着順
    参加費:
    無料
    集合場所
    7階 アジアギャラリー入口前
  • アジアの絵本と紙芝居の
    読み聞かせ 5月14日(土)、15日(日)、21日(土)、
    22日(日)
    ①11:30~12:00 ②13:00~13:30

    3~7歳程度の子どもを対象に、ボランティアが、
    アジアの絵本と紙芝居の読み聞かせを行います。

    会場:
    7階 キッズコーナー
    定員:
    子どもと保護者 各回10組程度
    申込み:
    当日先着順
    参加費:
    無料
  • レジデンス招聘者100人記念!
    滞在成果映像作品上映会 5月14日(土) 14:00~17:00

    シャーマン・オン
    (マレーシア)
    「はし」

    レジデンス事業の招聘者数が100人に達したことを記念し、滞在したアーティストたちが福岡で制作した映像作品をまとめて上映します。

    会場:
    8階 あじびホール
    定員:
    120名
    申込み:
    当日先着順
    参加費:
    無料
  • 「百花繚乱 中国リアリズムの煌めき」展 関連イベント
    墨画パフォーマンス~「龍」を描く~ 5月15日(日) 13:30~13:45

    大きな紙に大きな筆で、瞬く間に「龍」を描きあげる、迫力の書画パフォーマンスです。

    出演:
    悠杏(ゆあん)(デザイン書家、博多筆文字本舗代表)
    会場:
    7階 彫刻ラウンジ
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • コレクション展観覧料無料 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    児島善三郎 「静物」

    コレクション展「児島善三郎と独立美術協会」の観覧料を無料にします。独立美術協会のカリスマ的存在として活躍した博多生まれの洋画家・児島善三郎の作品を中心に、足達襄や赤星孝ら「独立王国・福岡」を彩った作家もあわせて紹介します。

  • ギャラリートーク 5月14日(土) 13:30~、21日(土) 14:00~

    学芸員が作品の解説・案内を行います。

    会場:
    4階 展示室
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
  • コレクション展クイズ ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    コレクション展会場で掲示するクイズに回答してください。全問正解者には、くじ引きによるプレゼントを進呈します。

    会場:
    4階 展示室
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
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  • 入館料無料 (常時)

    福岡市内で出土した埋蔵文化財の保存と活用を図るために設立されたセンターです。展示室、収蔵庫、遺物保存処理室などの設備を持ち、年度ごとにテーマを定めた考古学講座を定期的に開催しています。

  • 考古学講座
    「ひとのかたちと、こころをうつす」
    第1回 5月21日(土) 13:30~15:30

     

    会場:
    講座室
    定員:
    200名
    申込み:
    申込方法については、福岡市埋蔵文化財センターのホームページにてお知らせします。
    参加費:
    無料
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  • リーフレット持参により入館料を割引
    (団体料金を適用) ミュージアムウィーク期間中

    古き良き時代の「博多」の暮らしを紹介する施設です。みやげ処・町家棟・展示棟の3棟で構成され、博多の歴史や文化などに関する展示や、伝統工芸品の実演を見ることができます。

    参加費:
    リーフレット持参により団体料金を適用し、入館料を一般200円→150円に割引します。(中学生以下は常時無料)
  • 講演会
    ふるさと館講座「博学博多」 5月14日(土) 13:00~14:30

    博多の歴史や文化を学ぶ講座です。

    講師:
    白坂保行(能楽大鼓方高安流)
    会場:
    町家棟
    定員:
    50名
    申込み:
    事前申込(先着制)。電話・FAXにて氏名、電話番号、住所を連絡
    参加費:
    無料
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  • 入館料無料 (常時)

    博多織、博多人形などの伝統工芸品を数多く展示。1階は企画展示室と喫茶コーナー、2階は常設展示室となっており、タッチパネルなどで工芸品の製作過程を追うことができます。
    博多鋏(はさみ)、博多独楽(こま)、博多曲物(まげもの)も展示しています。

  • はかたくじで工芸グッズプレゼント ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    来館者には、はかた伝統工芸館のさまざまなグッズが当たるくじを実施します。

    会場:
    施設受付
    定員:
    全来館者(グッズがなくなり次第終了)
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
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  • リーフレット持参により入館料を割引 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    野球人・王貞治をテーマとした日本初の施設。人々を熱狂させた国民的英雄が活躍した時代背景、輝かしい記録、その裏側に隠された不断の努力というドラマを、貴重な展示品や映像資料を通じて感じてください。

    参加費:
    リーフレット持参により、入館料を おとな(高校生以上)1000円→500円、こども(中学生以下)400円→200円 に割引します。(保護者同伴の小学3年生以下は無料)
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  • 入館料無料 (常時)

    大学の研究や教育の過程で収集された、膨大な学術資料や教育資産を管理する総合博物館です。その一部を、箱崎キャンパス正門前にある旧工学部本館3階にある常設展示室で閲覧できます。公開講演会や企画展示、ワークショップなども随時開催しています。

  • 来館者プレゼント ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    来館された方に、ポストカードなどを進呈します。

    定員:
    無くなり次第終了
  • 開学記念行事 学内施設公開 5月14日(土) 10:00~16:00

    普段は見ることのできない博物館関連施設を一般公開。旧工学部本館では、青山熊治画伯の油絵でも有名な4階会議室と、3階工学部列品室を、第三分館では、歴史的な動物骨格標本や、日本三大鉱物コレクションの一つである理学部高壮吉標本を見ることができます。

    会場:
    旧工学部本館4階会議室・3階列品室および総合研究博物館第三分館(旧保存図書館:旧工学部本館と工学部通用門の間の鼠色の建物)
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
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  • 入館料無料、来館者プレゼント ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    期間中、入館料を無料にします。
    また、来館された方にオリジナルポストカードを進呈します。
    (※プレゼントは無くなり次第終了)

    九州産業大学の芸術学部が中心となって収集した美術、写真、デザインなどの作品を所蔵し、年3回ほどの企画展、教職員作品展、卒業・修了制作展などを開催しています。 また、地域の小学生などを対象としたワークショップも実施しています。
  • 所蔵品展ギャラリートーク 5月14日(土) 14:00~14:30

    学芸員が展覧会の見どころをお話しします。

    会場:
    展示室内
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料
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  • 入館料無料 (常時)

    魔鏡

    2016年5月13日に開館10周年を記念して常設展示室をリニューアル。ユダヤ教関連資料のほか、キリスト教の誕生と発展、マリア観音像や魔鏡といった日本国内の信仰が生み出した貴重な資料の数々を鑑賞できます。

  • 来館者プレゼント ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    リーフレットを持参して来館された方に、図録もしくは記念品のいずれかを進呈します。

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  • リーフレット持参により入場料を割引 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    ライアン・マッギンレー〈 Mustard Meadow〉 ©Ryan McGinley, Courtesy of Team Gallery,
    New York / Tomio Koyama Gallery, Tokyo

    1989年から三菱地所の文化支援事業の一環として、現代の多様な芸術表現を、既成の評価、ジャンルにとらわれず紹介・発信。隣接するアートショップは充実した書籍やグッズの品揃えで人気です。

    参加費:
    リーフレット持参により、入場料を 一般400円→300円 学生300円→200円に割引します。(※リーフレット1枚につき2名まで。高校生以下無料)
  • ギャラリーツアー 5月14日(土)、21日(土) 16:00~

    ディレクターによる作品解説を行います。

    会場:
    展示室内
    定員:
    なし
    申込み:
    不要
    参加費:
    無料(※入場料は別途必要)
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  • リーフレット持参により
    入館料を割引、来館者プレゼント ミュージアムウィーク期間中

    博多湾の歴史とドラマを感じる博物館。元寇、亀井南冥と金印、筑前五ヶ浦廻船の盛衰、海外引揚者139万人の帰国、漫画サザエさんの誕生、牛島龍介青年の太平洋単独往復航海などに関する資料を展示しています。

    参加費:
    リーフレット持参により、入館料を 一般400円→200円 に割引します。(高校生以下常時無料)また、オリジナル「能古島フォト絵はがき」を2枚進呈します。
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  • リーフレット持参により入園料を割引 ミュージアムウィーク期間中(休園日を除く)

    福岡市の中心部からほど近い都心のオアシス。動物園ではゾウやキリン、ライオンなどの人気動物から、ゴリラやオリックスなどの珍しい動物まで、約120種570点の動物を展示し、植物園では約2,600種189,000本の植物を展示しています。

    参加費:
    リーフレット持参により、入園料を 一般400円→320円、高校生200円→160円 に割引します。(中学生以下常時無料)
  • 春のバラまつり 4月29日(金・祝)~5月22日(日)

    期間中、愛情をかけて育てたバラ約250種1,100本が咲き誇り、毎年素晴らしい景観となります。また、期間中はバラの人気投票やバラのガイド「グリッピ」との記念撮影等も開催。

    会場:
    植物園
  • ZOOスポットガイド 5月15日(日)

    飼育員だからこそ知っている、動物の「くせ」や「習慣」など、とっておきのお話を披露します。

    会場:
    動物園内
    ※天候不良や動物の体調により中止することがあります。あらかじめご了承ください。
    ※時間や場所などは、決まり次第福岡市動植物園ホームページにてお知らせします。
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  • 福岡市美術館・福岡アジア美術館・福岡市博物館 (3館連携企画)
    「本と出会えるミュージアム」 福岡市美術館:4月19日(火)~5月22日(日)
    福岡アジア美術館:4月21日(木)~5月22日(日)
    福岡市博物館:4月19日(火)~5月22日(日)

    4月23日は「子ども読書の日」。
    これにちなみ3館では「子ども」と「アート・歴史」を結ぶ、ミュージアムならではの本の紹介やイベントを行います。

    会場:
    福岡市美術館:読書室&キッズコーナー 森のたね
    福岡アジア美術館:図書閲覧室
    福岡市博物館:読書室
  • 赤煉瓦文化館ガイドツアー 5月14日(土)
    ①9:15~ ②10:10~ ③11:15~
    各回10分前までに集合

    赤煉瓦文化館内の見どころや普段は立ち入ることのできない塔屋を1日限定でガイドが案内します。

    会場:
    赤煉瓦文化館 福岡市中央区天神1-15-30
    定員:
    各回10人程度
    申込み:
    事前申込(抽選制)はがき・FAX・Eメールで、(1)参加者全員の氏名・年齢、(2)代表者の住所・電話番号、(3)希望の時間①②③のいずれか、を明記して下記まで
    参加費:
    無料
    お申込み締切:
    5月2日必着
    〔申込・問合先〕
    〒810-8620 住所不要 福岡市経済観光文化局文化財保護課
    TEL:092-711-4666 FAX:092-733-5537
    Eメール:bunkazai.EPB@city.fukuoka.lg.jp
  • 博多座ガイドツアー 5月16日(月) 13:30~14:30

    客席、ロビーなど博多座の施設をご案内しながら、演劇の魅力、博多座の成り立ちについて説明します。

    会場:
    博多座
    定員:
    25名
    申込み:
    事前申込(抽選制)。はがきで、郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号を記入して下記まで。
    参加費:
    無料
    お申込み締切:
    4月29日必着
    お問い合せ先:
    博多座 総務部 ☎092-263-5874
    当選者へは5月6日頃に通知を発送予定(※抽選結果の問い合わせはお受け出来ません)。
    〔申込先〕
    〒812-8615 福岡市博多区下川端町2-1
    (株)博多座 「博多座ガイドツアー係」宛
  • 「フリーマガジンフェア」 ミュージアムウィーク期間中(休館日を除く)

    新しい文化ともいえる「フリーマガジン」「フリーペーパー」に着目したフェアを開催します。全国から集めた、おしゃれで読み物としても魅力的な地域発信型フリーマガジンなどを閲覧できます。

    会場:
    文化芸術情報館アートリエ(福岡アジア美術館 7階)
    主催:
    (公財)福岡市文化芸術振興財団
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福岡ミュージアム情報(美術館・博物館等)

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